魅力的な人=負荷をかける人

施術後の整体院で更新中。

 

今日は月曜日ですが子供達が休み。

小学校が土曜日にあったので振替休日。

 

子供達が休みだと

つい、どこかに連れて行きたくなりますね。

 

でも、今日はガッツリと予約が入っていたので仕事に集中。

 

もちろん、施術は喜びと絶望の両極を味わいながら、ですね。

 

楽しいことだけではないからこそ

充実した一日が送れます。

 

基本、自分に負荷をかけるのが好き。

毎日がトレーニングのような生活を望んでいます。

 

現状に満足するのもいいんじゃないのか、という

内からの声も聞こえますが

それは僕の望む生き方ではない。

 

筋トレでも負荷をかけると

その時はかなり辛いのですが

普通の生活になる戻ると体の軽さを感じます。

 

普通に生活しているとその瞬間はないですから

その充実感がたまらなく感じるんですね。

 

負荷をかけずにボーッと過ごすのは

徐々に体が重くなっていき調子まで崩す気がします。

 

いつこの世からいなくなるか分からないのなら

やれるだけのことはやりたいですよね。

 

だったら負荷をかけるしかないのです。

 

 

僕が魅力的に見える人の共通点は

表面から見ると華やかそうに見えますが

吐き気がするほど自分に負荷をかけている人ばかり。

 

そこまで追い込むかと、いうほどです。

 

それを表面に見せないからこそ

その人たちの魅力を感じるんですよね。

 

ま、一線で活躍している人でなくても

自分に負荷をかけている人には魅力を感じるものです。

 

僕の価値観の中で

・魅力的な人間になる

・器の大きな人間になる

 

という抽象度の高いものがあります。

 

この両方に共通する定義としては

やっぱり自分に負荷をかけている人なんですね。

 

負荷をかけている人を見ると

自分もそうでありたいと思うので

やるしかないですね。

 

でも、一気にやっても長続きしないので

徐々に負荷をかけてなれていく予定です。

 

 

死ぬ時には笑っていたいですからね。

 

ーかすや

 

 

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