逆サイとチャレンジングの繋がり

今日は長男と長女の2人の誕生日会。

 

2人とも誕生日が近いので

毎年うちでは2人の誕生日会を一緒にします。

 

誕生日会なので夕方からの施術予は約は入れず

整体スクールのレッスンが終わったあと

ヨガを15分やった後

ケーキや夕飯の買い出しにいきました。

 

土曜日といえば10年近く、ほぼ毎週19時から予約を入れてくれた方がいたのですが、今年の3月から施術していません。

 

まあ、いつか通わなくなる日が来るのは分かっていましたが、実際にその日が来ると寂しい気もします。

 

もう施術をしないのかと思うと、ね。

 

ただ、土曜日の午後は休みにするというビジョンがあったので、次のステージに来たんだなと。まあ、それにしても10年近く通ってくれてホント感謝です。そんな方と出会えたことは僕の財産ですね。

 

さて、今日もこれについて話します。

多分、今日で一区切りになると思いますが。

 

チャレンジグな生き方と逆サイがどう関係あるのか?

 

これが僕の中で引っかかっていました。

 

昨日、日誌を書いている時に、ふと「あ〜これだったのか」ということがあったのでここに書いておきます。

「逆サイ」の意味は前のブログでも書きました。

 

でも、よく考えると逆サイドにボールが繋がっただけではチャレンジングとはあまり関係ない。

 

で、その繋がりが見えました。

 

これは「変えろ〜、逆サイっ」と言った時から始まります。

 

敵の多いところから上手くボールが反対サイドの選手に渡ったとします。

 

ボールが渡った瞬間相手の体制は整っていない。

 

ということは、ボールをもらった選手はフリーか、マークが1人ついたの状態。

 

これのために逆サイドに展開してのです。

 

で、ここがポイント。

 

その瞬間に僕は味方に対して「チャレンジ!」といつも大きくな声を出していたのです。

 

「ここは見せ場だぞ、逃げずに向かって行け」と思いながら声を出していました。

 

この瞬間が好きだったのです。

 

この瞬間のために練習してきたといってもいいくらい。

 

これが僕のコアな部分。

そのためにチーム練習を繰り返ししてきたようなものです。

 

この感覚がいまでも残っているから

今もその感覚が残っているんだろうなと。

 

人と違うことをすると

そこにはチャレンジできる環境があります。

 

そこを活かすかどうかは、自分のスキル次第。

 

そのために、繰り返し練習してスキルを磨いて備えているのです。

 

となると、スキルにフォーカスするのはチャンスが来た時のため。

 

ここは僕の美学というか、こだわりがあって

その瞬間を楽しめるスキルが欲しいのです。

 

たとえ、チャンスが来てもスキルがなければ

その瞬間を楽しむどころが、緊張したり、オドオドしたり、してしまいます。

 

だからこそ、日常の研鑽が必要になるのかなと。

これが僕の望む生き方なのかなと。

 

何だか、寝る前に書いたので

いつも以上にまとまっていませんが

今日はこのへんで。

 

ーかすやゆうぞう

 

PS:写真は前にも使いましたが気に入っているのでまた使いました(笑)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です