脳をコントロールする

昨日は22時前には寝たのでいつも通りの睡眠時間。

いつもならストレスなく起きれるのですが

今朝は目覚めがよくありませんでした。

 

これはキャンプの影響だろうと、、、

不規則な行動の結果ですね。

 

まあ、普段と同じ生活を1日すれば

明日にはいつも通り目覚めることができはず。

 

隙を見せると脳はさぼろうとしてきますから

これに対抗するには感情を入れずに

やることを淡々とやるだけですね。

 

ありがたいことに

今日は1日中予約が埋まっていますから

リズムを戻すには丁度いいです。

 

じゃないと脳はやらない理由を言って

サボろうとしてきますからね。

 

 

そう、多くの人はこれに気づくことがないんですね。

 

 

なので、脳にコントロールされてしまいます。

やる気がでないから明日からにしよう、、、と

なるのもそうですね。

 

それが本来の人間の姿かもしれませんが、、、

 

だから多くの人が言い訳をして行動しないということです。

まあ、それはそれでいんですけどね。

 

ただ、自分の理想がある人は

それではいけません。

 

脳にコントロールされると

安心領域の外には出ることができなくなるので

結果として不平不満、愚痴、言い訳、不安など

精神的に満たされずに生活することになります。

 

 

多くの人は脳にコントロールされていますから

こういう人は多いんですね。

 

じゃあ、理想の生活をするために

どうすればいいかというと

脳の働きを理解して

安心領域の外に飛び出さないといけません。

 

そのために脳の働きをうまく利用するのです。

 

それが習慣化。

 

習慣になると脳にとっての安心領域になります。

 

例えそれが過酷な環境だったとしても

脳は変化が好きではないので

その環境に身を置くことが安心なのです。

 

なので、自分の理想の生活にピントを合わせて

その習慣を作れば自分の理想の生活を手に入れることができます。

 

ぼくがアルバイトを辞めることができたのも

その習慣ができたから。

 

朝、ユーチューブを見て

マーケティングの情報を入れる。

 

自分の院に合う情報を見つけたら

それをその日にやってみる。

 

そして手応えがあればやり続ける。

 

この繰り返しでした。

 

つまりやることを決めて

毎日うまくいくかテストしていたのです。

 

結果が出なかった時と

出た時の差はこれだけです。

 

つまり売上を上るための

習慣を身につけていたといことです。

 

そう考えると、今は行動が止まっていますね。

 

理由をつけては安心領域の中にいようとするので

もっとピントを合わせて

行動していかないといけませんね。

 

当分、家族の行事もないことですし

ピントを合わせて成果を出す習慣にしていきたいと思います。

 

ーかすやゆうぞう

 

 

 

 

 

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