猿投温泉はエネルギーの塊!?

土日に行った猿投温泉ですが、カラダのエネルギーが充電した感じで想像以上によかったです。

合う・合わないは人それぞれ好みがあるので一概には言えませんが、治療家は定期的にこの温泉に入ったほうがいいと思いますね。エネルギーを充電させることでより治療効果を上げることができるんじゃないかなと。ま、料理人が定期的に包丁を磨くような感じ?ですかね。。。

夜に子供たちと忙しくお風呂に入ったので、朝イチはゆっくりと一人で入りました。朝イチは貸切状態だったので静かに入ることができました。樹齢何百年だったか、忘れましたがとても立派な檜を使ったお風呂。とにかく贅沢な時間でしたね。

で、お風呂に入ってるときに気づいたことがありました。

それは「お湯に浸かっているのにお湯の感覚がない。」ということ。お湯というよりもエネルギーに包まれている感覚。もちろん、カラダを動かすとお湯が動いて覆われていることを感じるのですが、ジッとしているとお湯の感覚がない。今まで意識しなかっただけかもしれませんが、ジッとしてるとお風呂に入っているというよりもエネルギーの中に入っているような気がしましたね。

これはあくまでも想像ですが、温泉で難病が治ったりするのはお湯の成分ではなく温泉のエネルギーによって治癒するのではないかと。去年からエネルギーの施術を取り入れているせいか、周りの物の捉え方が変わってきてますね(周りからは怪しく見られるようになりましたが、、、)。

物質で捉えることから、エネルギー体で捉える意識ができているということですね。

最近では病気はエネルギーを調整するだけで治癒するんじゃないかと仮説を立てています。まだまだ勉強不足なのでこれから調べていかないといけませんがエネルギーを意識することで今まで以上に治療結果を出せると考えています。

で、そんなエネルギーに包まれていたら自分の中にあるキーワードが見えてきました。

「筋を通す」

「妥協しない」

「基準は高く」

「一流」

などですね。

結局、自分は職人なんですね。どれだけ小さな範囲でも職人魂でその分野ではナンバー1と言われるような技術やスキルと身に付けたいと思っているようです。そして人としてもまっすぐに生きたいというのがあるのかなと。

そんなことを思いながら脳をリフレッシュできたので、今日はマスタープランを完成させたいですね。

ーかすやゆうぞう

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