幼少期から本質を探る

自宅から車で5分ほどのコメダ珈琲で更新中。

 

仕事が終わってから

コメダに来るのは初めてです。

 

というか、一人でこの時間に

喫茶店に来るのは記憶にないかな。

 

仕事のあとに外出するのは

誰かと会う時だけだったので

これは自分の中で大きな変化。

 

今までは無意識ですが

一人でいる時間よりも人といる時間を

優先していました。

 

その証拠に急な誘いがあれば

自分の予定を変更してでも

優先していましたからね。

 

でも、最近になって

意識的に一人の時間を優先。

 

きっかけは幼少期を思い出したこと。

 

幼少期はジャイアンタイプだったので

友達と呼べる同級生はいません。

 

もちろん、誘ってくれる同級生もほとんどいませんでした。

 

友達から誘われないから

一人の時間は多かったです。

 

幼少期の記憶から誰かと一緒に遊びたいと思っていたのですが

実は一人が好きだったのかもと気づいたのです。

 

 

で、一人の時間を意識的に作ると

今までよりも主体的な行動が増えています。

 

 

自分の人生は自分がコントロールするものなので

今ままでのように周りからどう見られるか、で選択するのではなく

自分は何がしたいのか、で選択することが満足のいく生き方になるなと。

 

だったら大切にするのは

自分の時間ですね。

 

 

で、今日は午前中の施術が終わりジムに行きました。

 

筋トレの後はサラダと肉が食べたいと

ステーキを食べにお店に直行。

 

これは妻が出かけていたのと

筋トレ後の栄養補給が大きな理由です。

 

で、自分で選択をして行動すると

気持ちがスッキリします。

 

自分で選択することの大切さを身にしみています。

 

ま、慣れないことをしたせいか

胃腸が弱いからか分かりませんが

その後お腹を壊していますが。。。

 

ということで

自分の欲するものが何か

幼少期から気づきを得られるかもしれませんので

今の自分と昔の自分を比べて見るもの

コアを知る上でのいいワークになるかもしれませんね。

 

ーかすや

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