何をやりたいのか?

昨日は、午前中の施術が終わった後、昼ごはんと食べてからスタバへ。

 

ルーティンだとジムへ行く予定でしたが

ご飯を食べてすぐに行くと内臓に負担がかかるので

先にスタバへ行くことに。

 

書いてて思ったのですが

最近はスタバやカフェに行く頻度が増えていますね。

 

自宅の整体院スペースで日課や仕事をやればいいのですが

同じ空間だと集中が切れることが多いので

気分転換に行くという感じです。

 

気分転換だとジムに行くのもいい気分転換になっていたのかなと。

 

ヨガを習ったこともあってジムとの契約を解除。

なので今月いっぱいでジムに通うこともなくなります。

 

来月からは自宅ヨガがメインです。

 

となると自宅にいることが増えるので

カフェに行く頻度がさらに増えるかなと。

 

さて、「何をやりたいのか」

 

これは多くの人にとって大きなテーマ。

 

「何をやりたいか」と聞かれても

言える人ってなかなかいないですからね。

 

これは僕も同じ。

マスタープランを書いているからといって

そこが明確かと言われるとそうでもない。

 

その時はやりたいと思っても

何か違うなとなってコロコロ変わってます。

 

そのステージにおいて

やりたいことも変わってきますから

その時々で変わってくるものなのかなと。

 

で、「何をやりたいのか」「社会をどうしたいのか」「世界をどうしたいのか」と問うとことで

これかなと思ったのでここに書いておきます。

 

何をやりたいかという時に考えたのは

に向いている、向いていないは関係ないということ。

できる、できないかも関係ない。

お金が稼げる、稼げないかも関係ない。

 

自分の内側からこみ上げてくるものだけで考える。

 

で、出てきたものがコーチングです。

これはコアな部分にありそうです。

 

なぜ、コーチングなのかというと

これに気づいたのは

2年前まで続けた少年のサッカーコーチ。

 

平日に練習したり日曜日は毎週のように試合に帯同していたので

仕事や家族との時間よりも優先していたことになります。

 

10年間ボランティアとしてやったので

仕事や家族で関係ないことで優先したのはこれくらいです。

 

当時はこれに気づかなかったのですが

コアな部分があったからこそ

何よりも優先してやっていたんだなと。

 

で、コーチングと言っても僕が目指すのは

技術を教えるとか、指導するというものではありません。

 

僕が目指すコーチは相手の持っているものを引き出すこと。

それだけです。

 

多くの人は自分のことをよく分かっていません。

 

なんで、そんないいものを持っているのに

やらないのかと思うことはよくあります。

 

何がやりたいのか、と言うもの同じで

自分のことになると分からなくなってしまいます。

 

自分のことが分からないとうのは

僕自身も実感していること。

 

なので、今までセミナーに参加したり

コーチングやコンサルにお金を使ってきたのです。

 

 

でも、そのサービスに満足できたいのかというと

そうではありませんでした。

 

もちろん、どれも得られるものは多く

勉強になったのですが

物足りなさを感じました。

 

何に物足りなさを感じたのかというと・・・

 

長くなりそうなので

今日はここまでにしますね。

 

ーかすやゆうぞう

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