上手くいってないのなら、数字と向き合うことで解決出来る?

今、大阪本町のスタバです。目的はセミナーで技術と知識、あと一流の雰囲気にふれることもあるかな。

で、セミナーの前は習慣となったスタバでブログを更新する、と作業で集中力を高めます。日曜日は家族と過ごしたいのですが、そこの時間を犠牲にしてまでのセミナー参加なので吸収してきたいと思います。

さて、昨日パートナーさんとミーティングをしたのですが、いい気づきがありました。それはどんな気づきだったかというと、数字に向き合うことが必須だということです。
言われてから気づいたのですが行動計画に入れることすらしていませんでした。なぜかと言われても答えることができないんですけどね。
それを気づかせてくれたのは大きいです。さらに数字とどう向きあうか、そこまでアドバイスをもらいました。重要な気づきをくれたパートナーさんに感謝です。
そのアドバイスをしてもらい数字と向き合うことがいかに簡単かが分かりました。今まで何で避けてきたのかと不思議なほど実践できることだったので、、、
まあ、食わず嫌いと同じですかね。見た目と勝手なイメージで食べる気がせず、いざ食べてみたら美味しかった!というような感じです。
ただの整体師で終わるなら数字と向き合わなくてもいいと思いますが、最終的なゴールはそこではない。これから経営者として成長がマストなので数字に向き合い「なぜ上手くいってるのか」「なぜ上手くいってないのか」これを考えることが必要になってくるんですね。
数字と向き合えないのならゴールをあきらめるのと同じですから。数字と向き合うことが経営者としてのスタートですね。
ここが習慣になると僕のステージがまた上がりそうです。だいたい、何か問題が出て上手くいかない時は次のステージん上がる前ですからね。だから、この問題がクリアできれば今以上に深いレベルで経営ができるようになるかなと。(もっと深い問題も出てくるはずですけどね・・・)
ステージの高い人、整体師でも経営者でも同じだと思いますが深いところまで考えて明確にする。
これが、安定して結果を出している人の共通点じゃないかな。
明確になるまで考えて、実行する。コレだけですね。
ー粕谷雄三

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